Heroes Evolved

 『Mobile Legends』で、3回連続で回線切れを味方に引いて3連敗。
 まぁ、それは個人の通信環境が原因で、『ML』のせいではないのだが。
 もっと他にゲームはないのか、と。

 で、『Heroes Evolved』。
 日本語化されていないから敷居が高いのだが。
 リリース日は2017年1月で、『ML』と『ヒーローズ・アリーナ』の間。
 『ML』よりも新しいが、キャラは多め。
 現在、『ML』が35キャラで、『HE』は41キャラ。
 キャラが多いと、その特徴が分からなくて、これも敷居が高い。
 PC版も同時期から『Steam』で稼働しているみたい。

 レベルのMAXは『ML』と同じで15。
 ただ、その数字の表示が小さくて分かりにくい。

 スキルはウルトを含めて4つ。
 4つすべてがアクティブスキルだったり、パッシブスキルが2つあったり、キャラによって違う。
 通常のスキルは4段階に強化。ウルトは3段階。

 やってみて『ML』とまず違うと思うのは視界があること。
 『ML』ではbush(草むら)に隠れているキャラは相手に見えないのだが。
 『HE』では視界があって、その範囲外は暗くなっている。
 物陰の暗闇から奇襲したりするのだろう。
 で、そういうところに「Detect」や「Observe」を設置する。
 一定時間、その近くを通る敵をMAP上に表示させる。
 Detectは青いアイコン、Observeは赤。画面下部の「Heal」や「Teleport」の並びにある。
 タップしてドラッグで設置。
 開始時にObserveを1つ所持している。
 base(拠点)でどちらも100Coinで買うことができる。それぞれの所持上限は3個。
 で、私にはDetectとObserveの違いが分からない。

 Recall(帰還)もちょっと違う。
 『HE』ではTeleport(瞬間移動)。
 Teleportをタップすると拡大マップが表示される。
 マップ上の自陣タワーを選択すると、そこにテレポート。
 タワーではないところを指定した場合は、近くのタワーに。
 で、拡大マップが表示されたときに、「Teleport」のアイコンが「Return to Aegis」に変化していて、それを押すとbaseの回復地点へ。
 だから回復目的でTeleportを使う場合は、「Teleport」を2回タップする感じ。
 Teleportにはクールダウンタイムがある。

 ランキングモードは3月から始まっていて、5月末まで。
 うーん。
 ぜんぜんキャラが分からないから、今回は無理。

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