糖尿病

 この2年間、毎日、酒を飲んでいて。
 それが元日から2週間の禁酒に成功。
 でもそしたら足の裏が痛くなってきて。

 これは糖尿病だろ、と推測。
 糖尿病はひどくなると足を切断することになる。
 この2年の飲酒によって末端の神経が腐ってきていて。
 それが禁酒したことで神経が回復してきて、それが足の痛みになった。

 もしそうであるならば、また飲酒することで足の痛みがなくなるはずだと、2週間ぶりの飲酒。
 そしたら、やっぱり足の痛みはなくなって。
 どうやら私は糖尿病になりかかっているみたいです。

 来月、健康診断なんだよね。
 今までは何か見つかっても無視できたが、今年から会社のほうに診断結果が行くようになって、「精密検査を受けろ」と言われるようになったみたい。
 そりゃ、ジジイだもん。絶対何か見つかるって。
 本当に面倒くさい。

↓クリックお願いします。
人気ブログランキングへにほんブログ村 哲学・思想ブログ 哲学へblogram投票ボタン
スポンサーサイト

非定型うつ病

 マルクス・アウレリウスも「眠くて、もうだめぽ」と『自省録』で言っていた。
 いや、言ってないか。
 「眠るのが大好きだが、寝ていられない」みたいなことだったと思う。
 ローマ皇帝も大変だなと思った。

 おそらくアウレリウスも非定型うつ病だったんですよ。
 非定型うつ病の特徴は過食と過眠。
 自分の好きなことをやるには気分がよくなる。
 まぁ「わがまま病」ですな。

 おそらく原因は、やらなければならない懸案事項が積み重なっていること。
 でもそれを解決する能力がなくてストレスになってしまう。
 頭の隅で悩んでいるから過食や過眠になってしまう。
 問題を抱えているから、自分の好きなことは逃避として集中できる。

 おそらく私をはじめ、個人の問題なんて時間が過ぎるとどうでもよくなることばかり。
 時間が解決してくれる。
 そういうことであれば、うつ病の薬も意味があると思う。
 問題は時間が解決してくれるから、それまでに問題行動を起こさないように薬を飲む。

 でも時間で解決できないような問題を抱えている人もいるだろう。
 そういう患者に薬を出し続けるのは意味があることなのか考えてしまう。
 薬を飲み続けても問題は一向に解決せず、かえって時間とともに問題は大きくなってしまう。

 「抗うつ剤の副作用で自殺」なんて一部で言われているが、でも抗うつ剤で自殺するわけではないと思う。
 しかし、抗うつ剤で自分が抱えている問題が解決するわけでもない。
 抗うつ剤はあくまで時間稼ぎにすぎないと思う。
 いや、私は医者じゃないんで分かんないんですが。

↓クリックお願いします。
人気ブログランキングへにほんブログ村 哲学・思想ブログ 哲学へblogram投票ボタン

アル中

 いや、アルコール依存症で「なんかダメ」って状況なんですが。

 だって忙しいんだもん。
 そりゃ、ストレスがひどいことになるでしょ。
 そしたらセロトニンが減少するでしょ。
 そしたら衝動を抑えることができなくなるでしょ。
 で、明日は最悪の気分になるし、イライラがひどくなるのが分かっていても、「まぁまぁまぁ」と飲んでしまうでしょ。
 ぜんぜんおいしくないのに。習慣的に。
 私の経験上、飲酒は2週間に1回がベストだと思うのだが。

 職場の人に聞いてみたら、アル中(毎日飲む人)は私だけだった。
 いい大人なんだから、もっといいかげんに生きていると思っていた。
 この人は、だって、アルコール性認知症でしょ?って勝手に思っていた人も「週に1回ぐらい」って言ってた。
 あ、やべ。自分が最底辺の人間だと分かった。

 って、これを酔った勢いで書いているのが、また。
 明日もイライラしているんだろうなぁ。

↓クリックお願いします。
人気ブログランキングへにほんブログ村 哲学・思想ブログ 哲学へblogram投票ボタン

季節性うつ病とダイエット

 「ご飯を食べたら眠くなる病」で、いろいろとままならず。
 あれ?これって「冬季うつ」かも、とも思うが。
 冬季うつ病の症状は、過食と過眠。
 日照時間が少なくなるのが原因とか。
 日にあたらないとセロトニンというのが少なくなるらしい。

 んー。じゃあ春先に変な人が出てくるのは、冬場少なかったセロトニンが、暖かくなって過剰に作られるからか。
 そうすると暖かくなると変な人が増える「啓蟄症候群(仮称)」には、セロトニンの抑制が効きそうだが。
 春先は日の光に当たらない生活をすることで、啓蟄症候群を防ぐことができるだろう。
 あとはセロトニンのもとになる食べ物の制限か。

 じゃなくて、まずは冬季うつのほう。
 セロトニンを増やさなければならない。
 セロトニンはトリプトファンとビタミンB6から作られる、らしい。
 トリプトファンは、肉類、赤身魚、豆類、乳製品、白米、バナナなど、ビタミンB6は、赤身魚、肉・レバー、豆類、バナナ・プルーンなどの果物に多く含まれるらしい。
 まぁ、普通の食生活で摂れる栄養。
 そうすると冬場のダイエットはしないほうがいいのか。

 ん?ダイエットのリバウンドとセロトニンの減少は関係があるのか?
 ダイエットの食事制限でセロトニンが減少したから、過食になりリバウンドする。
 じゃあバナナダイエットなんてどうだろう?
 セロトニンを減少させないことでリバウンドを防げる。

 ハーバード大の調査で、ナッツダイエットはリバウンドしにくい、というのがあった。
 それはナッツの不飽和脂肪酸の影響という説明だったが。
 でもセロトニンじゃねーの?とか思ったのだが、なんとも。

 寒くなるとココアやおしるこがおいしいのですが、それもセロトニンの補給ですかね?

↓クリックお願いします。
人気ブログランキングへにほんブログ村 哲学・思想ブログ 哲学へblogram投票ボタン

ジョギング

 「この中に一人、カンボジア人がおる」
 「にゃー」
 「お前やー」

 ってのをジョギングしながら思いついたのですが。
 念のため”この中に一人 カンボジア人”で検索してみたら、2ちゃんねるで既出のネタだった。
 こんなの、思いつく人がいるんだ。

 私の体脂肪率は16~17%。
 もうちょっと減らしたい。
 体脂肪率を減らすには走るしかないんじゃないかな、と思っている。
 もっと走る距離を増やさなければ。

 で、ジョギングシミュレーターというのがあった。
 これは良いツールだと思った。
 これでもうちょい長いコースを考えよう。

↓クリックお願いします。
人気ブログランキングへにほんブログ村 哲学・思想ブログ 哲学へblogram投票ボタン